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代理店 菊池冨美子

代理店 菊池冨美子

代理店 菊池冨美子
茨城県土浦市
TEL:090-1458-0014
MAIL:sb00101116@suhadabikai.jp

ブログ再開へ

投稿日:2017-01-18 12:00

ブログ再開へ

 

 約1年8か月お休みさせていただきました。パソコンを勉強してより良いブログにしたいと思っていましたが、文才も無いうえに勉強嫌いな私にブログ再開のきっかけをくださった方がおいでになり、恥ずかしながら再開することになりました。

 そのきっかけが折り紙についての投稿です。ロイヤルのお客様に折り紙の先生がおいででしたのでボケ防止にと7年始め前に始めました。後期高齢者となった今、脳の老化スピードは速く折り紙が追いつかない状況ですが頑張ってみようかと再開を決意した次第です。

 さて、前置きはこれくらいにして、きっかけをくださったカエルさんは現在冬眠中ですのでもう少しお待ちいただき、「新年挨拶会」からUPしようと思います。

 茨城の新年挨拶会は代理店と約120人ほどのお客様をお迎えして15日つくば市内のホテルで開催。

 まず代理店が年代別に分かれて挨拶(何々?、私が最年長?)。ADの挨拶に続いて青汁で乾杯。

 続いて、お楽しみの抽選会。お客様は受付で番号札をいただいている。番号が読み上げる度に笑顔がこぼれる。それもその筈、なんとEXの3Pセットなどを手にするのだ。ロイヤル商品のプレゼントからジャンケン大会でお年玉を。何とか取ってもらいたいのだが、お連れしたお客様はくじ運も悪いがジャンケンも弱い。しかし、参加したお客様全員が何かのプレゼントを頂けたのが嬉しい。お楽しみの最後は元気なババズ?軍団によるマツケンサンバだ。日本髪のかつらをつけ背中には大きな茨城の文字が入った金色のハッピを着ての登場に会場は沸いた。お正月ならではお手製のお獅子まで登場。芸人揃いの茨城の代理店だ。(写真が撮りもけなかったのが残念) 

 今月のキャンペーンの報告とサプリメントのお話しで楽しい新年挨拶会は終了した。

4月 月例会議

投稿日:2015-04-07 12:00

4月 月例会議 in 奈良

 

 奈良の月例会議は思いもつかなかった。昨年の4月は鹿児島・屋久島でした。会長様の考えてくださることはスゴイと思いましたね。

 日本での世界遺産に登録されている文化遺産が奈良県に一番多いということを聞いたことがある。学生時代に修学旅行で行って以来だ。恥ずかしながら京都で乗り換えるとは思わなかった。

 現在、奈良県の活躍は目覚ましく、代理店数は10数店とのことだが、月例会議の開催権を獲得出来たことがうなずける。ホテルの玄関では地元代理店のお出迎え。若い代理店が多いのが目につく。奈良県での月例会議開催は初めてとのことだ。そんな奈良月例会議に参加してきた。

 成績優勝者のスピーチには3月に出た≪喜びを伝えたい≫の感動キットで楽しく、気楽にサンプルを渡すことが出来きた。会長が考えてくれたキットのすばらしいさがしみじみ感じられた。感動以外に何もいらないことがわかったことが分かった。など、キットを活用して良い成績に繋がったことが報告された。

 また、沖縄で開催された代理店のためのリーダーシップスクールでは、デパートでサンプルを渡したくらい伝いたい気持ちが前面に出た。売るのではなく使った感動を伝えるだけの気持ちがそうさせたようだ。(会長)。

  4、5月は≪RL代理店増員キャンペーン≫が開催される。

 私は第3の人生を進行中。間もなく後期高齢者の仲間入りする年齢だが、年金に加えてお小遣い。そして、今が一番楽しい人生を歩んでいることを皆様にお伝えしたい。この会社、そんなものではない。成績次第では毎月300万円のボーナスをくださる会社だ。代理店の価値をもお伝えしたい。

 夜のパーティも賑やかで楽しい。奈良の代理店は着物をお召になってのおもてなし。特に派手ではないが身の丈に合ったおもてなしが可愛い。

 3日は奈良・京都観光だ。奈良公園→東大寺→興福寺→法隆寺→(京都に移動)清水寺→二条城へ。

 まるで修学旅行と同じだ。私たちの時代と違うのはとにかく外国人が多いことと時代が進みガイドさんの説明がイヤホーンで聞けることだ。このイヤホーン 、ガイドさんから離れてもはっきり説明が聴けるのがなにより。ガイドさんは若いお嬢さんだがなかなかのものだ。このまま、吉本に出たらたちまち人気者になれるような気がする。大笑いしながらの説明に皆さんも大喜び。数多くの文化財に触れ1300年も前にこのような建築・工芸品の数々、五重の塔の芯柱は現代にも応用されているという。技術の高さにただただ感動の連続。 

 奈良から京都へ「清水寺」そして待望の「二条城」へ。二条城では夜桜を眺めながらの夕食。お琴の生演奏に導かれ関係者以外に出入りできない場所にテントを張りバイキング形式のお料理。最近のパーティでは一番美味しいお料理かな。

 4日の朝、窓からは琵琶湖が一望。絶景かな、絶景かな。「瀬田の唐橋」「竹生島」など琵琶湖にちなんだ地名が琴歌の中に出てくる。

 琴の音が懐かしくなり帰宅後、琴爪に指をいれたらとても入らない。60年ぶりなので仕方がないか。お琴を弾く心の余裕が持てるのはいつの日かしら。

 

 どうも、最近はパソコンが億劫になってきた。休み癖が付いてしまったようだ。歳かな〜。しばらくお休みさせていただこうと思います。ブログがどのようなものか全く分からずにスタートしてしましましたが、再開するときは少し勉強してより良いブログにしたいと考えています。

長い間ご覧いただきありがとうございました。感謝申し上げます。 

                             菊池 冨美子                                                                                                               

畑が私を呼んでいる

投稿日:2015-03-22 09:00

畑が私を呼んでいる

 

  「暑さ寒さも彼岸まで」 昔の人はよく言ったものだ。言葉とおりこの数日は初夏を思わせる陽気だ。再訪問もそこそこに畑へ。肥料を入れてジャガイモを植え付けた。あまりジャガイモは好きでないが、親指と中指を丸めた程のお芋が食べたいというお客様のリクエストに応えて今年は蒔くことに。

  ジャガイモよりも私にとって大事なのがトウモロコシだ。例年、お彼岸を目途に第1回目の種まき。それから1月おきに7月初旬までに約2000本分の種をまく。約3月で収穫できる。収穫期になると採りたてを食べていただこうとトウモロコシを積んでの再訪問となり、1年で一番忙しい時期となる。

  お彼岸に蒔くとおおよそ6月中旬から食べ始められる。素人ながら私の作るトウモロコシは絶品だ。自画自賛を笑うなかれ。太陽が照りつける真夏は日の出とともに起床、丹精込めた作物だ。アクアクリームのお蔭で日焼けを心配することなど全く無い。農薬、化学肥料などは一切使用せず、有機肥料と有用微生物を使った農法だ。美味しくないわけがない

  昨日、第1回目として250本分の種を蒔いた。ビニールハウスの中で芽を出し、やがて霜の心配がなくなる頃に畑に定植するが、早くもチュー太郎が種を狙っている。爽やかな季節の到来だ。 さあ、これから野菜に追肥を上げよう。

(小さな窪みはチュー太郎のお腹に収まった後)

 

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